ビートたけしの嫁(再婚相手)A子の画像は?元妻幹子の駆け落ち浮気相手も調査!

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ビートたけしさんが再婚したとのニュースが入ってきましたね!

 

お相手は8年前から交際していたという18歳年下のパートナーの女性・A子さん。

 

今年で73歳になるお笑い界の重鎮・ビートたけしと結婚した再婚相手の嫁とは一体どんな方なのでしょうか?

 

また、元嫁幹子さんの駆け落ち相手と噂されている男性についても調べてみました!

 

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ビートたけし(北野武)の簡単プロフィール

 

ビートたけしさんは、T.Nゴン所属の日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優、脚本家、歌手、編集家です。

 

本名は北野 武(きたの たけし)で、ニックネームはたけちゃん、たけし、殿、世界のキタノなどがあります。

 

お兄さんは工学博士でタレントの北野大さんであることも有名ですね。

 

東京都足立区島根出身、生年月日は1947年1月18日で現在の年齢は73歳になります。

 

浅草のストリップ劇場で芸人見習い志願としてエレベーターボーイなどを経たのち、1972年にビートきよしさんと漫才コンビ「ツービート」を結成。

 

1980年ごろに起こった「マンザイブーム」で毒舌ネタを売りにB&B、ザ・ぼんちとともに一躍知名度を上げました。

 

ブームが終わった後も、ラジオ『ビートたけしのオールナイトニッポン』や、バラエティ番組『オレたちひょうきん族』などが放送され、多くの冠番組を抱えるなど、人気芸人としての地位を確立していきます。

 

1986年に自身の不倫相手を執拗に追い回してけがを負わせた記者に激怒し、出版社に殴りこみにいくという「フライデー襲撃事件」を起こして半年間芸能活動を自粛。

 

1994年には、愛人に会いに行くため酒に酔った状態で原付バイクを運転し、生死の境をさまようほどの自損事故を起こして、またも半年間芸能活動を休業。

 

そんな破天荒な伝説を数多くもつビートたけしさんですが、現在は、タモリさんや明石家さんまさんとともに日本のお笑いBIG3の一角を担う存在となっていますね。

 

また、映画監督の北野 武としても知られ、これまでに海外で数々の映画賞を受賞しています。

 

 

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ビートたけしが8年交際した一般女性と再婚

 

ビートたけしさんが8年間交際した18歳年下一般女性と再婚したことを7日に発表しました。

 

たけしさんが現在73歳ですので、再婚相手の方の年齢は55歳ですね。

 

ここ最近は親子以上の「年の差婚」をされている芸能人がたくさんいるので、18歳差はそこまで年が離れていないように感じてしまいますが笑、最高齢クラスの結婚として大きな話題となりました。

 

再婚相手の女性A子さんとは8年前から交際しており、2015年には個人会社「T.Nゴン」をたけしさんとともに設立。

 

18年に「オフィス北野(現:TAP)」を退社してからは、A子さんがたけしさんのマネジメントを担っています。

 

昨年5月に元妻・幹子さんとの離婚が成立した際には

「身も心もスッキリする。お金取られた〜。情けない」

再婚については

「したってしょうがないよ。と言ってて、するかもしれないけどな」

と匂わせていたたけしさん。

 

”世界のキタノ”を公私ともに支えるパートナーA子さんとは、一体どんな方なのでしょうか?

 

 

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ビートたけしの再婚相手で現在の嫁A子の顔画像や名前は?

ビートたけしさんと再婚したA子さんは過去に週刊誌で「横井喜代子」と報じられていました。

 

名前の後に(仮名)とついていたので、実際の名前とは違う可能性が高いですが、ここからは横井喜代子という名で呼んでいきます。

 

たけしさんとともに設立した「T.Nゴン」の名前の由来は愛犬とこの女性からきているといわれているので、T=たけし、N=愛人の名前イニシャル、ゴン=犬の名前だと考えられますね。

 

喜代子さんは銀座の元ホステスで、「伍代夏子さん似の美人」なのだとか。

 

こちらが喜代子さんとみられる女性の顔画像です。

目元が隠れているので詳しくはわかりませんが、かなり華奢で50代中盤にしては若く見えますね。

 

2018年にビートたけしさん名義で出版した「ビートたけしのオンナ論」にも、”オネーチャン”として登場していたようです。

 

2014年に『週刊文春』によって報じられた喜代子さんに関する情報をまとめました。

横井喜代子の家族・経歴
  • 父親は大手広告代理店幹部から熊本県議を務めた経歴をもつ
  • 2009年〜2013年 ホテル事業の関連会社を立ち上げて経営(交際開始後、会社を清算してビートたけしのサポートに専念)
  • 2014年(当時49歳) 関西の高級ホテルの「アドバイザー」として活躍

 

どのタイミングでホステスをしていたのかはわかりませんが、経歴を見る限り「お嬢様育ちのキャリアウーマン」といった感じですね!

 

40年の結婚生活の末離婚した幹子さんはどんな方だったのでしょうか?

 

 

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ビートたけしの元嫁幹子の駆け落ち浮気相手は誰かも調査

 

ビートたけしさんは、1979年に女流漫才師「ミキ&ミチ」の内海ミキさんと結婚し、81年に長男の篤さん、82年に長女の井子さんが生まれています。

 

2019年に協議離婚の末離婚した前妻の幹子さんも、元々芸人だったんですね!

 

現役時代には夫婦漫才を披露していたこともありました。

 

画像が不鮮明なのでわかりにくいですが、見た目からはちょっとボーイッシュな印象を受けますね!

 

笑った顔が息子の篤さんに似ている気がします!

 

2人の子供に恵まれるも夫婦関係はすぐに不仲となり、1980年代中盤ごろから別居生活に入りました。

 

その後、「フライデー襲撃事件」のきっかけとなった専門学校生や、細川ふみえさんなどの愛人の存在が明るみとなるなど、たけしさんはたびたび週刊誌をにぎわせてきました。

 

そのため「ビートたけしは女性関係が自由奔放」というイメージが強いと思いますが、過去に幹子さんも1度だけ浮気をしたことがあると言われています。

 

その不倫相手と噂されているのが、5代目笑福亭枝鶴さん。

 

現在の笑福亭枝鶴さんは6代目で、5代目枝鶴さんの弟子にあたる方ですね。

 

松竹芸能に所属し、上方落語協会会員だった5代目笑福亭枝鶴さんですが、1987年9月に行われた「六代目笑福亭松鶴追善特別興行」の初日に家を出たのち行方不明となり、除名追放、芸界は引退。

 

現在も消息不明のままとなっています。

 

幹子さんとの浮気時期や駆け落ちの経緯についてはわかっていませんが、古くからの友人で、度重なるたけしさんの浮気相談にのってもらっていたといいます。

 

もし駆け落ちをしたのが枝鶴さんが行方不明になった時期と仮定するなら、お子さんはまだ小学生ぐらいということになりますね。

 

その後、たけしさんは幹子さんを迎えに行き、連れて帰っていることから、駆け落ちといっても家出のようなものだったのかもしれません。

 

 

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ビートたけし再婚報道に対する世間の反応

 

ビートたけしさん再婚報道に対する反応から共感の多かったツイートをまとめました。

 

再婚相手との馴れ初めが不倫から始まっているものの、長年別居していたことや、離婚時に多額の財産を慰謝料として支払っていることから、不倫についてはあまり批判を受けていない印象ですね。

 

今同じことが起これば問題になりそうですが、「女遊びは芸の肥やし」と言われた時代の象徴のような方じゃないかと思います。

 

 

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まとめ

 

今回は、7日に再婚を発表したビートたけしさんの嫁や周辺人物についてご紹介しました。

 

今年で73歳になるビートたけしさんと再婚したのは、18歳年下の元ホステスで伍代夏子さん似の横井喜代子(仮名)さん。

 

たけしさんの元嫁は元芸人の内海ミキ(本名:幹子)さんで、2019年に協議離婚が成立していました。

 

↓芸人の不倫騒動についてはこちらの記事でもまとめていますので、よかったら見ていってくださいね!

 

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